光回線のhi-hoとniftyとを比較すると

実際に知名度が高く大手のniftyを比較してみると、まず、niftyは光回線の戸建タイプの場合、プロバイダー月額基本料金が1,050円となっていて、これについては、niftyの方が210円お得になっています。
しかし、同じ光回線のマンションタイプの場合、プロバイダー月額基本料金は998円となり、戸建タイプとは逆に63円割高になっています。
これによって、初年度の実質月額料金も939円と格安になりますので、2,302円もお得になります。
高速モバイル通信の場合、niftyは18,854円の割引となり、割引額が3,904円多くなっています。
初年度の実質月額料金も2,283円となり、534円お得になります。
このように、利用する回線やキャンペーンによって、どちらの方がお得かということが、違ってきますので、一概に大手で知名度の高いプロバイダーの方が、お得とは言い切れません。